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きみやす

新連載、おめでとうございます!
うちの下の娘が、小学1年生なので、よっしゃ!!と思ったのですがよく考えたら4月からは2年生・・・。
でも、藤子先生のように子どもたちに夢を与える作品を期待しております。

02

12

20:19

うじゃく

今晩は、うじゃくです。
友100を描かれた先生ならこちらの分野もあるのかな、なんて思っていましたが、先生のチャレンジ精神には脱帽です。大人でも十分に読みたくなります。
単行本化されたら是非購入させていただきます。気が早いですが。ドラえもんもそうですが怪物くんとかに親しんだ世代なんで、藤子テイストで来られると堪らんですよ(笑)

02

13

18:09

とよ田みのる

>きみやす様
惜しい!
もう一年早くから連載できてたら良かったですね^^
これだけ小さな子供たちに向けての漫画は初めてなので色々勉強させて頂けそうです。
喜んでもらえる漫画がんばって描きたいと思います〜

>うじゃく様
ありがとうございます!
ありがたいことにこちらのお仕事のお話し頂いた時は楽しそうなお仕事でワクワクしました。
藤子先生も活躍されたフィールドですのでなおさら嬉しいですね。
伝統ある雑誌で恥ずかしくないお仕事できるよう頑張ります〜

02

15

15:37

Benny

新連載おめでとうございます。
そうですね、私も「小学○年生」と言えば藤子先生を連想してしまいますね(そういう年齢なのです…)。
個人的には、藤子先生の漫画で思い出すのが「別れ」の描き方なのです。ドラえもんしかり、新オバQしかり、パーマンしかり。切ないのですけれど、「お話の終わり」にきちんと向かい合って、次に進む勇気…のようなものをいただいた気がします。現実にも子供時代は転校が多かったので、余計にそう思ったものです(よって私の中では、ドラえもんは6巻で終わっているのです)。
まあそんなことは先生の作品にはどうでもいいことですね。ぜひいつもの(いつも以上の)、とよ田先生流で行ってください。
あと、タケヲちゃん4巻(kindle版)買いました。面倒さんが出てくるとは予想外でした…(ちょっとうれしい)。kindle版は色々手間がかかるのでしょう、紙版とのタイムラグが大きいのが何とも…ですが、5巻も楽しみにしております。

02

25

19:51

とよ田みのる

>Bennyさま
藤子先生は学年誌の全学年同時連載で制覇されてましたからおっそろしいことです、それは記憶にも残りますよね。
藤子先生が描かれた別れ、僕もとても印象に残っております。
Qちゃんがオバケの国に帰るおはなしでは泣いてしまったなーとかドラえもんでも然り。
パーマンの未来に向かっていくようなさみしいようなラストも心に残っています。
まだ先のことなので分かりませんがこちらの連載でもラストに別れと旅立ちというのはいいかもしれませんね。
タケヲちゃんKindle版お買い上げありがとうございます。
そうですこっそり(でもないけど)面倒さん出しちゃいました。
個人的にはKindle版と紙版の読者さんはそこまで食い合うものでもないと思うので発売日は一緒でもいいと思うんですけどね。
お待たせしてしまって申し訳ありません。
電子もまだ未発達な分野ですのでこれからの展開に期待したところです。
ではではまたまたよろしくお願い致します!

02

27

04:53

きみやす

先生 こんばんは!!
どうしても、『おばけのサリー』が読みたかったので、買ってしまいました。

小学校に入ったばかりの主人公・イサムくんは気弱で、ちょっと、こわがりの男の子。
“一年生に なったら、 ともだち 100人 できるとおもったのに・・・”
0000000000
ある時、いじめっ子と思しき二人(塚原くんとカーベー?)に
トイレの一番おくに オバケがでる言ううわさを、確かめるように強要されるが・・・

トイレの奥にいる、陽気なオバケ“サリー”(外見は『CATCH&THROW』のキャシー)に出会います。
性格はわりと、金子さんよりかな(笑)

出会いの会話のテンポも非常によく。
いじめっ子を驚かせるあたりも『タケヲちゃん物怪録』の陰の気風のものを周囲にまとっていたり。

驚いて、廊下を走りながら逃げている二人を 怒るのは小学校教諭の時の直行くん?。
などなど、十分ファンには楽しめます。
ラストも『友達100人できるかな』を彷彿とさせて嬉しかったです。
5ページでも、十分、先生のテイストが感じられて幸せでした。
来月号には、“根岸さん”の登場があるか楽しみにします

04

03

19:52

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04

04

15:59

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04

04

19:43

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今年2014年4月売りの『小学一年生』4月号より
『オバケのサリー』新連載開始致します。
対象年齢がここまで低い漫画を描くのは初めてなので僕自身色々と勉強させて頂くことが多くなるであろう連載でワクワクしております。
僕の最も尊敬する漫画家さんの藤子・F・不二雄先生もご活躍なされたフィールドですので感動とプレッシャーとやっぱり感動とをないまぜにしつつ精一杯頑張っていきたいと思います。
小学一年、お手を取られる機会がありましたら覗いてやってくださいませ!!



プレステ二十周年記念本
『PlayStation Memories 1994-2014 』に寄稿させて頂きました。
プレステ2の大好きな『ワンダと巨像』についてイラスト付きでゲームの思い出を語っております。
こちらもお手に取る機会ありましたら見てやってくださいませ!!




『タケヲちゃん物怪録』第四巻もキンドル化されました。
こちらもどうぞよろしくお願い致します~



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きみやす

新連載、おめでとうございます!
うちの下の娘が、小学1年生なので、よっしゃ!!と思ったのですがよく考えたら4月からは2年生・・・。
でも、藤子先生のように子どもたちに夢を与える作品を期待しております。

02

12

20:19

うじゃく

今晩は、うじゃくです。
友100を描かれた先生ならこちらの分野もあるのかな、なんて思っていましたが、先生のチャレンジ精神には脱帽です。大人でも十分に読みたくなります。
単行本化されたら是非購入させていただきます。気が早いですが。ドラえもんもそうですが怪物くんとかに親しんだ世代なんで、藤子テイストで来られると堪らんですよ(笑)

02

13

18:09

とよ田みのる

>きみやす様
惜しい!
もう一年早くから連載できてたら良かったですね^^
これだけ小さな子供たちに向けての漫画は初めてなので色々勉強させて頂けそうです。
喜んでもらえる漫画がんばって描きたいと思います〜

>うじゃく様
ありがとうございます!
ありがたいことにこちらのお仕事のお話し頂いた時は楽しそうなお仕事でワクワクしました。
藤子先生も活躍されたフィールドですのでなおさら嬉しいですね。
伝統ある雑誌で恥ずかしくないお仕事できるよう頑張ります〜

02

15

15:37

Benny

新連載おめでとうございます。
そうですね、私も「小学○年生」と言えば藤子先生を連想してしまいますね(そういう年齢なのです…)。
個人的には、藤子先生の漫画で思い出すのが「別れ」の描き方なのです。ドラえもんしかり、新オバQしかり、パーマンしかり。切ないのですけれど、「お話の終わり」にきちんと向かい合って、次に進む勇気…のようなものをいただいた気がします。現実にも子供時代は転校が多かったので、余計にそう思ったものです(よって私の中では、ドラえもんは6巻で終わっているのです)。
まあそんなことは先生の作品にはどうでもいいことですね。ぜひいつもの(いつも以上の)、とよ田先生流で行ってください。
あと、タケヲちゃん4巻(kindle版)買いました。面倒さんが出てくるとは予想外でした…(ちょっとうれしい)。kindle版は色々手間がかかるのでしょう、紙版とのタイムラグが大きいのが何とも…ですが、5巻も楽しみにしております。

02

25

19:51

とよ田みのる

>Bennyさま
藤子先生は学年誌の全学年同時連載で制覇されてましたからおっそろしいことです、それは記憶にも残りますよね。
藤子先生が描かれた別れ、僕もとても印象に残っております。
Qちゃんがオバケの国に帰るおはなしでは泣いてしまったなーとかドラえもんでも然り。
パーマンの未来に向かっていくようなさみしいようなラストも心に残っています。
まだ先のことなので分かりませんがこちらの連載でもラストに別れと旅立ちというのはいいかもしれませんね。
タケヲちゃんKindle版お買い上げありがとうございます。
そうですこっそり(でもないけど)面倒さん出しちゃいました。
個人的にはKindle版と紙版の読者さんはそこまで食い合うものでもないと思うので発売日は一緒でもいいと思うんですけどね。
お待たせしてしまって申し訳ありません。
電子もまだ未発達な分野ですのでこれからの展開に期待したところです。
ではではまたまたよろしくお願い致します!

02

27

04:53

きみやす

先生 こんばんは!!
どうしても、『おばけのサリー』が読みたかったので、買ってしまいました。

小学校に入ったばかりの主人公・イサムくんは気弱で、ちょっと、こわがりの男の子。
“一年生に なったら、 ともだち 100人 できるとおもったのに・・・”
0000000000
ある時、いじめっ子と思しき二人(塚原くんとカーベー?)に
トイレの一番おくに オバケがでる言ううわさを、確かめるように強要されるが・・・

トイレの奥にいる、陽気なオバケ“サリー”(外見は『CATCH&THROW』のキャシー)に出会います。
性格はわりと、金子さんよりかな(笑)

出会いの会話のテンポも非常によく。
いじめっ子を驚かせるあたりも『タケヲちゃん物怪録』の陰の気風のものを周囲にまとっていたり。

驚いて、廊下を走りながら逃げている二人を 怒るのは小学校教諭の時の直行くん?。
などなど、十分ファンには楽しめます。
ラストも『友達100人できるかな』を彷彿とさせて嬉しかったです。
5ページでも、十分、先生のテイストが感じられて幸せでした。
来月号には、“根岸さん”の登場があるか楽しみにします

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プロフィール

とよ田みのる

Author:とよ田みのる
もうぼんやりなどしていない。ゲッサンにて『タケヲちゃん物怪録』連載中です!どうぞよろしくお願い致します!!

作品試し読み(ソク読みさん)
『タケヲちゃん物怪録』
『ラブロマ』
『とよ田みのる短編集 CATCH&THROW』

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著書(Kindle)

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